検索
  • 院長

甲状腺疾患


甲状腺腫瘤の経過観察には通常の超音波の他、血流や固さをみることで正診率があがります。細胞診を行い確定診断が可能です。首のしこりなどに気付いた際には受診をお勧め致します。


閲覧数:250回0件のコメント

最新記事

すべて表示

★5月25日(水)/6月22日(水)の14:00〜15:30は院長が福島高校の検診を行うため不在となり、代診となります。ご確認下さい。

働き方改革の一環として5月7日より土曜日の診察時間が変わります。 9:00から13:30までの診療となりますが、昼休みなしで継続して診療いたします。 お間違いないようにお願いいたします。

継承後5年半(2021.12.31まで)での発見癌は乳癌208例、大腸癌48例、甲状腺癌18例、その他9例。がんは早期発見が重要です。検診を定期的に受けるようお願い致します。